【小学生がママでもいいですか?】6話「ママの歌」ネタバレと感想

出典:小学生がママでもいいですか?6話

 

月刊少年シリウス8月号掲載の小学生がママでもいいですか?6話のネタバレと感想です。

 

小学生がママでもいいですか?6話ネタバレ

懐かしいママの歌

岳大が目を覚ますと懐かしいママの歌が聞こえる。

ママ作詞作曲の「人任せの歌」を思い出す岳大。

さらに続けて会社に入社後先輩社員が自分に仕事を任せてくれたことを思い出す。

仕事を任せてもらえたことに目を輝かせていた思い出。

はっきりと目が覚めると木々那にまた膝枕をしてもらっていることに気づき何故そんなことをしているか木々那に問う。

木々那「だから前にも言ったじゃない」

木々那「岳大ちゃんがしてほしそうだったからだよって」

にっこり微笑む木々那ちゃんマジ天使。

あまりに体が酒臭かったのでシャワーを浴びることにした岳大。

浴室から上がるといい匂いがすることに気づいた岳大が部屋に戻ろうとすると木々那が台所でおいでおいでしている。

するとそこには岳大が小さい頃体調が悪いときにいつも母が作ってくれた料理が。

おいしくいただく岳大だがこれで完全にママだと信じるしかなくなった様子で木々那に声をかけたところでまた次回。

小学生がママでもいいですか?6話感想

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今回はページ数が少なくて中途半端なとこで終了でしたね。

岳大と母しか知らないはずの歌や料理が出てきたことでもう完全にママやんとなった岳大は今後どう木々那と接するんでしょうかね。

まさか同棲するわけにはいかないでしょうし。

今回は短いですがこれで終了です。

 

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